何でや、ソニー!
サイバーショットに続き、デジタル一眼のαシリーズがリリースされました。
エントリー機・α100の後継機として3機種。
・α200 →1,020万画素。
・α300 →1,020万画素。クイックAFライブビューと上下可動モニターを搭載。
・α350 →1,420万画素。クイックAFライブビューと上下可動モニターを搭載。
もちろん、ボディ内蔵手ブレ補正、画像処理エンジン「BIONZ」、高感度ノイズリダクション、アンチダスト機能は標準搭載。
ボディのデザインも少ぉ〜しだけカッチョ良くなりました
エントリー機なので値段もお手頃。
あぁ、物欲が・・・・(笑)
買うとしたら、「ライブビュー」と「可動モニター」は欲しいので、α300かなぁ。
・・・・などと思っていたら、昨日、国内でも正式に発表されました。
・α200ズームレンズキット 6万9800円
・α350ズームレンズキット 9万9800円
α300の国内販売はなし!(爆)
なめとんか、ソニー!
でもまぁ、確かに微妙なラインナップではありました。
この2機種で売る方が、性能面でも価格面でも差別化しやすいですよね。
α300はどちらも中途半端で、セールスポイントが分かりにくいです。
そう考えると、妥当な売り方なのかもしれません。
そんなら、最初から出すなよ!
遅ればせながら、新型ヴィッツが実際に走っているのを初めて見ました。
ソニーの経営陣が刷新されました。

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